埼玉県立妻沼高等学校
   
 

写真部

令和元年度
 
 今年度、高校生全国大会(写真)に出場する写真部の秋山さんが、
 5月18日(土)、プロ写真家の登竜門とされる権威あるコンテスト
 JPS展の表彰式(優秀賞)に参加してきました。
 プロの写真家が多数集まる中の表彰式では緊張したののことですが、
 日本の一流カメラマンとの交流をしっかり深めてきたようです。
 受賞作品は、6月2日(日)まで東京都写真美術館に展示されています。

  

 


 本校写真部の秋山さんの作品が、来年度佐賀県で開催される
 第43回全国高等学校総合文化祭に推薦されることが決まり、
 3月15日(金)に、富岡熊谷市長を表敬訪問したことについては、
 3月にホームページで報告しましたが、
 今回、市報くまがや5月号にその時の写真が掲載されました。

 

 本校写真部の秋山さんの作品が、来年度佐賀県で開催される
 第43回全国高等学校総合文化祭に出場することは以前掲載しましたが、
 この度、それとは別の写真がJPS展で優秀賞を受賞しました。
 JPS展は、プロ写真家の登竜門とされる権威あるコンテストです。
 そして、なんと埼玉県から選ばれたのは秋山さんだけです。
 先日取材を受けた記事が、本日の埼玉新聞に掲載されました。

 

平成30年度

 本校写真部の秋山さんの作品が、来年度佐賀県で開催される
 第43回全国高等学校総合文化祭に推薦されることが決まりました。
 出品総数約2000点の中から10作品が選出され、うち4作品が、
 なんと、熊谷市内の3校(熊女、熊商、妻沼)ということで、
 3月15日(金)に3校合同で、富岡熊谷市長を表敬訪問しました。
 
  


 埼玉県下水道公社主催の「埼玉の下水道フォトコンテスト」高校生の部
  テーマ:「下水道施設の意外な魅力」
  撮影場所:元荒川水循環センター(桶川市)
 にて、本校写真部1年生の坂口君の作品が入選しました。おめでとう!


 
 (審査員評)
 施設とは無縁な構図であるが、フレーミングに大胆で繊細な面白さがある。
 光と影が効果的な構図である。